中華麺店 喜楽
東京都渋谷区道玄坂2-17-6  tel 03-3461-2032
昭和27年中華料理店としてオープンして以来、時代の変遷とともに麺類中心の店へと移行した「喜楽」。
客の大半を常連が占めるというこの店で、断然人気を誇るのが「もやし麺」だ。開店以来変わらぬ味で、一日にでる麺類の3割から5割のオーダーがあるという。 ※もやし麺 700円
 
『ビックラーメン』
東京都港区虎の門1-11-133  tel 03-3591-1055
店名通りの看板メニュー。もやしを中心にキャベツ、ニンジン、ニラの4種の野菜を1人前につき、280g(※)も使用する。味は味噌、醤油、塩の3種類があるが、信州の白味噌と神奈川の赤味噌を独自にブレンドした味噌が大人気。女性でもラクラク平らげる。霞ヶ関の徹夜組若手キャリアの栄養源。 他のもやしとくらべてこのもやしが一番良いとの太鼓判を押して頂きました。
※ビックラーメン 280g
  ビックラーメン 大盛り 800g
  ビックラーメン 男性用特盛り 1.1kg
 

中国料理賓館『雅秀殿』総本店
栃木県宇都宮市東宿郷6-4-1  tel 028-632-7722




5千年とも6千年ともいわれる中国の《食》の歴史は、世界の料理史のなかで唯一“頂点”を極めたものといえます。そんなはるか悠々から伝わる先人たちの技と志しを、どうぞご堪能ください。もやしをつかった広東もやしメニューがオーダーできます。
 
みかづき食品
太めの中華麺をモヤシとキャベツと共に炒め、ソースで味付けをし、その上に秘伝のイタリアンソースをかけ最後に生姜を添えたものが『みかづきのイタリアン』なのです。その味は何物にも代え難い、「みかづき」オリジナルの味であり、世界中で新潟の「みかづき」でしか食べられないものなのです。「イタリアン」で使っているモヤシは自家製だったそうです。